2026/05/13
納税通知書
自動車税の通知書が届いた。


金額を確認したところ \25,000- でした。

これは A210F が996cc なので、1,000cc 以下の区分になるからです。

VM4は1,500cc 超2,000cc 以下の区分でしたので 36,000- です。

\11,000- 安くなった計算になりますね。

現役世代ではないので、今後の維持費としては有り難いです。


口座引落にしていたのですが、車両変更後も継続されるんですね。
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 2026/05/02
フォグランプ
先日、夕暮れ時に車で走行していた時の事。


やけに明るい黄色のフォグランプの車に3台くらい遭遇。

同じイエローでも従来のイエローではなくレモンのような色でした。

LED バルブに交換しているのでしょうね。


イエローバルブは雪道では有効な手法。

ただ、最近はイエローを見なくなっていましたが・・・

レモンのようなイエローはファッション的な要素と思われます。


同じ日に淡いグリーンのフォグの車も見ました。

こちらに関しては違法となってしまいます。

フォグは「白」か「淡黄色」のみが合法です。


ちなみに、うちの A210F は純正フォグ装着車です。

白色 LED でヘッドライトとの色味バランスは良いのですがね。

純正フォグはレンズとバルブが一体化しているのでバルブ交換は出来ません。


交換するとしたら車外品に灯体交換となります。

最近流行?の2色切替タイプのバルブを装着すると面白そうです。

雪が降ったらイエローに出来ますからね。


でも、フォグランプ交換の予定はありません。
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 2026/05/01
1ヶ月点検
先日記載した A210F の1ヶ月点検のために SUBARU まで。


下道で十分に間に合うのだが、ETC のテストも兼ねて高速を利用。

ETC 自体は問題ないのだが、2.0だからか情報が入る。

音楽を聴いていても問題ない音量で聞き取りやすかったです。


ついでにアダプティブクルーズコントロール (ACC) も試してみた。

VM4にもクルコンがあったので、設定自体は雰囲気可能。

追従機能を試す訳ですが、慣れないと戸惑いますね。

たまに「ピピッ」と音が鳴るのですが、これが何か分かりません。

たぶん、追従が解除された音ではないかな?


あと、ブラインドスポットモニター (BSM) の効果も分かりました。

料金所を出てから一気に左車線まで行かないとダメなのですが・・・

死角に入っている車に反応していました。

最初は不要な機能と思っていたのですが、これはなかなか便利な機能だと感じました。

ブザーは特定条件で鳴るので、うるさくはない印象です。


点検自体は1ヶ月なので問題はありません。

オイル交換は点検パックに含まれているそうで交換となりました。

この点検パックですが、新車1ヶ月点検・新車6ヶ月点検はオイル交換。

その後は12ヶ月点検のみオイル交換となります。

初年度の点検はオイル交換付きですが、その次の6ヶ月点検はオイル交換ナシという事です。

距離を走る人は実費交換になります。


点検パックはお得なので入った方が良いと思います。
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 2026/04/29
ウォッシャー
A210F のウォッシャーはワイパー連動ではないので微妙に不便。


と思っていたのですが、ワイパー連動でした。

何か解決策はないかと調べていたら・・・連動っぽい情報が。

取説で確認すると連動と記載がある。


もしかしたら故障?とか考えたのですが、可能性は低いハズ。

で、VM4より噴射時間を若干長くしたら動作しました。

メーカーによって違いがあるのでしょうね。


これで安心して使えます。
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 2026/04/27
間欠コントロール
A210F は、ワイパーの挙動が今までの SUBARU 車と違います。


間欠ワイパーが車速感応式ではあるのですが・・・間隔が短いと感じます。

車速感応式という事は高速走行になるともっと短くなるのでしょうね。

間欠コントロールが出来ないのは個人的には不便です。

撥水加工をしていると特に感じます。

VM4は設定で手動に変更出来たので手動にしておりました。


ただ、VM4の時はほとんど MIST を使っていましたけどね。

長距離の時や面倒な時は少し長めに設定した間欠モードです。

この設定は最初から変更していなかったので12年使った事になります。


手動で行けるので問題なさそうですが、何となく不便な印象です。
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 2026/04/25
1ヶ月点検予約
A210F の1ヶ月点検の時期になった。


1ヶ月点検に何をするのかは正直なところ覚えていない。

6ヶ月点検レベルの簡単な点検だろうね。

あと、オイル交換もするカモしれない。


だいぶ前は不純物を除去するからオイル交換をした気がしますが・・・

最近のエンジンだとオイル交換はしないカモしれませんね。

点検パックには入っているので、内容を確認すれば分かりそうです。


まぁ、オイル交換は SUBARU 任せにして・・・予約を入れる必要があります。

今回は、初めてアプリの「マイスバル」を使って予約してみたのですが・・・

比較的簡単に予約する事が出来ました。

通常は SUBARU の N君にお願いするのですが、持込ですから試してみた次第です。

この情報も担当である N君に届くシステムなのですけどね。


予約は5/1に決定しました。
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 2026/04/22
IPF 570R
REX はダイハツロッキーの OEM という事は何回か記載している。


そして、ご存じでしょうがトヨタライズもダイハツロッキーの OEM です。

オプションの設定は各社違いますが、基本的には流用が出来るハズです。

そう思いながら色々と見ていて気が付いた事がある。


不思議な事に REX にはラゲッジスペースのルームランプに LED の設定がない。

ロッキーとライズにはあるのですがね。

という事で、SUBARU の N君に問い合わせをしたのは納車前の事。


どうやら LED という性格上、光(基板)の向きの光の広がりが関係しているらしい。

直線的になるのは好ましくなく、広がりが欲しいとの回答。

車外品を探しているのでお待ちくださいとの事でした。


結果的には良さそうなモノが見つかったようで納車時に装着されておりました。

IPF の507R という商品です。

なかなかと良い感じに広がっているという印象です。


こういった細かい部分をフォローしていただけるのは有り難いです。
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 2026/04/18
カテゴリーリストモード
A210F の純正ナビは NMZK-W750という。


先日プレイリストが無いっぽいと記載した。

が、カテゴリーデータベースを作成。

カテゴリーリストモードで再生すると行けるような雰囲気。


アーティスト・アルバム・ジャンル単位で選択が可能。

特定のアーティストの全ての曲を再生するような事も出来るそうだ。

ただ、詳しい事例が取説に記載されていないのでイマイチ分からない。


時間がある時に試してみますかね。
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 2026/04/13
リセット
A210F を操作していて気が付いた。


トリップをリセットしても平均燃費はリセットされない。

トリップのリセットは TRIP ボタン長押しかな?という事で実施してみたら成功していました。

累積しか出来ない事はないっぽいのですがね。


というのは、表示オプション設定で「平均燃費の給油時リセット」があるのです。

ちなみに、「給油時のトリップメーターA リセット」もあります。

今回はこの設定でリセットしましたが、手動設定もあるハズという事で取説を探ります。

結果、ENTER ボタン長押し という事が判明。

給油時に両方リセットをするのも面倒だから、この設定のまま行こうかな?


このシステムって、給油口にセンサーがあって開閉を感知しているのでしょうかね?
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 2026/04/11
音楽再生
A210F の純正ナビは NMZK-W750という。


CD を SD カードに録音した場合、REC Audio を選択して再生する。

REC Audio の他に SD というメニューがあるが、こちらでは再生する事が出来ない。

SD は MP3等を再生する事が出来るようだ。


MP3等は USB メモリで再生する事が出来るのだが・・・

コンソールに端子があるのでイマイチ邪魔に感じます。

それならば SD カードと思ったのですが、REC Audio 用と差し替えるのが面倒。

と考えていたのだが、もしかしたら1枚のカードで共有出来るのでは?

と思い、試してみたところ共有可能でした。


ただ、気になるのはプレイリストが無いっぽいんですよね。

2枚組等のアルバムだと、一気に流したいのです。

需要が無くなったのかな?


リッピングしてフォルダに投げるしかなさそうです。
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 2026/04/07
エアコン温度
先日 A210F のエアコン温度について記載した。


>25℃だと暑すぎる印象。

これについて分かった事がある。

風向が足下になっている場合でも運転席右側・・・つまり窓側の吹き出し口より温風が出るのです。

それによって暑く感じてしまうようです。

現在は吹き出し口を閉じて運用中。

歴代 SUBARU 車では出なかったか、ごく微弱な出力だったと思います。


少し暖かくなって来た最近の状況だとエアコンが欲しいところです。

少し暑いと感じる昨日試したのですが、25℃だと冷風が出ません。

23℃で冷え始めるという印象です。

この段階で窓側の吹き出し口を開けると冷風が出ています。

夏は開けて冬は閉めるという使い方をした方が良さそうです。

私は冷えすぎるのが嫌いなので閉じたままになるカモしれませんがね。


とりあえず、現在は23℃にて運用中です。
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 2026/04/03
続・相違点
昨日記載した A210F の相違点の続編。


そういえば、ホイールにキーロックが付いていませんでした。

4穴なのも珍しいのですが、ネジピッチが1.5と違うそうです。

SUBARU 車は1.25ピッチなのでオプション設定が無い模様。

ちなみに、5穴モデルも存在していますが・・・ハイブリッド車です。

ガソリンモデルは4穴という違いがあるのは重量の関係かな?と推測。


あと、カーゴボードを取り外すとサブトランクが出現します。

スペアタイヤが入るくらいの大きさです。

今までの車はサブトランクに仕切りボードが入っていて整理が出来ました。

が、A210F には付属していないので鉄板の上に置くような感じです。

私はこのスペースに三角表示板を入れていましたが固定出来ません。


使いたくありませんが・・・三角表示板は高速道路では必要なアイテムです。

停止表示灯でも良いのですが、こちらの方が分かりやすい気がします。

ガタガタ音がしそうなのでバスタオルか何かで包むか?とか考えながら物色。


すると、なかなか良さそうなモノを発見!

鮭か何かの魚を入れる細長い発泡スチロールの箱です。

入れてみるとタイヤ形状の底までは落ちないが・・・上手い具合に止まります。

高さもカーゴボードギリギリなのでほとんど動かないでしょう。

発泡スチロールの箱の下には小分けにしたバッグが入って丁度良い感じです。

若干空いている場所があるので、もう1つバッグを入れれば完璧になりそうです。


手頃なバッグを探してみる事にしよう。
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 2026/04/02
相違点
A210F に乗って気が付いた事がある。


1つ目はエアコンの設定温度の違いです。

A210F というのはご存じの通り DAIHATSU が製造しています。

今まで乗って来た純粋な SUBARU 車の場合、通年25℃設定で行けました。

が、どうにも25℃だと暑すぎる印象。

現在は22.5℃にて運用中です。

吹き出し口の制御方法等が違うのですかね?


2つ目はナビの挙動の違い。

今までの Panasonic から KENWOOD になったので当然ですけどね。

Bluetooth 接続した場合に Panasonic は分かりやすく表示されました。

VM4のナビだと電池と電波のレベルまで分かりますし、忘れると「忘れていませんか?」と聞いて来ます。

今のナビは下の方に小さく Bluetooth マークが出るだけです。


イマイチ不便に感じますが、慣れないだけなのでしょうがね。
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 2026/04/01
アイストキャンセル
A210F にはアイドリングストップ機能が搭載されている。


個人的には何のメリットも感じない機能である。

という事で、今回もアイストをキャンセルする。

レックス用とは記載されていないが、ライズ・ロッキー用を Amazon で購入。

VM4の時は配線を割り込ませる必要があったのだが・・・

今はカプラーオンで行けるお手軽仕様になっているようだ。


内張剥がしも付属しているので簡単に作業出来るようです。

が、オプションを取り付けるだろうから SUBARU の N君に渡しておきました。

納車時には装着されて、アイストは OFF になっておりました。


機能としては、エンジン始動時にアイドリングストップをキャンセルします。

再度エンジンを始動させてもアイドリングストップの状態を記憶しています。

アイストボタンを7秒以上長押しすると純正状態戻せます。

アイストキャンセルをキャンセル出来るという事です。

インジケーターは点灯しますので、最初は気になると思いますが慣れます。

私は VM4で慣れたので問題ありません。


これで問題が1つ解決です。
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 2026/03/31
A210F 納車
昨日記載した SUBARU での 諸事情 について。


「二輪 四輪」のカテゴリーに "A210F" が出来ているのに気が付いていたでしょうか?

A210F は SUBARU REX の型式になります。

実は、注文していたのですが3/30に納車となりましたので引き取りに行った次第です。


納車となったのは REX グレード G の4WD モデルです。

特にビッキリドッキリメカは装着していません。

ナビ・ETC・ドラレコの三種の神器とエンスタくらいです。

細かいところでは、電球類を LED にしてフロントのスピーカーを交換。

あと、ワイパーは PIAA の撥水ブレードに交換です。


撥水ブレードにするつもりはなく、ゴムだけの予定だったのですが・・・

対応商品が無いらしくブレードになったようです。

ただ、次回からはゴムだけの交換が可能となります。


VM4を購入してから10年以上経過しているので、装備が色々と変わっていて大変です。

ようやくある程度まで慣れたので、気が向いたら色々と記載して行こうと思います。

ちなみに、GGA から使っているスマホホルダーとゴミ箱は現役です。


あと、以前の試乗の時にあったピキピキ音が出ないのは良かったです。
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 2026/01/31
試乗
昨日 SUBARU に行ったと記載したが、その時に REX に試乗して来ました。


REX については何回か記載していますが、ダイハツロッキーの OEM モデルです。

トヨタライズもダイハツロッキーの OEM モデルになりますね。

試乗車の REX はグレード G の4WD モデル(高い方)でした。


車内は若干プラスチッキーな印象。

足回りは比較的固めですが吸収がイマイチで微振動がある感じでしたが・・・

スタッドレスタイヤを履いているせいカモしれません。


出発時にタイトに右ターンをしたのですが、小回りがききます。

1000cc ですがターボ車なので98PS と割とパワフル。

アクセルを踏むと「ヒューン」という音が聞こえて、軽自動車の REX COMBI を思い出しました。


変わっているところはウインカーのレバーで、中央に戻って来る仕様です。

ウインカーを出しているのかレーンチェンジャーなのかイマイチ分かりにくく感じました。

慣れれば問題ないのでしょうけどね。


気になったのは室内の異音。

ディスプレイオーディオ装着車だったのですが、その付近からピキピキという音が聞こえました。

購入した場合は異音対策をしてから納車するように言ったら同乗した N君が笑っていました。

納車する前に試乗して1000km 点検をしてから納車という笑い話にまで発展しました。

寒い日だったせいもあるカモしれませんし、試乗車というのもあったカモしれません。

でも、問題点は先に潰しておいた方がお互いのためですからね。


概ね思った通りの車両といったところです。
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