2026/04/04
EXCERIA
某家電量販店のサイトを閲覧。


ドラレコ用の microSDHC カードが完売状態。

Amazon にはあるので入手は大丈夫だろうが・・・実店舗でも売り切れ中。

取り寄せ出来るかを店舗で聞いてみると・・・偶然にも1枚あった。


購入したのがこちら。

EXCERIA

KIOXIA の HIGH ENDURANCE な32GB です。


2年保証の製品でした。
    - no message -
Track Back
 2026/04/03
続・相違点
昨日記載した A210F の相違点の続編。


そういえば、ホイールにキーロックが付いていませんでした。

4穴なのも珍しいのですが、ネジピッチが1.5と違うそうです。

SUBARU 車は1.25ピッチなのでオプション設定が無い模様。

ちなみに、5穴モデルも存在していますが・・・ハイブリッド車です。

ガソリンモデルは4穴という違いがあるのは重量の関係かな?と推測。


あと、カーゴボードを取り外すとサブトランクが出現します。

スペアタイヤが入るくらいの大きさです。

今までの車はサブトランクに仕切りボードが入っていて整理が出来ました。

が、A210F には付属していないので鉄板の上に置くような感じです。

私はこのスペースに三角表示板を入れていましたが固定出来ません。


使いたくありませんが・・・三角表示板は高速道路では必要なアイテムです。

停止表示灯でも良いのですが、こちらの方が分かりやすい気がします。

ガタガタ音がしそうなのでバスタオルか何かで包むか?とか考えながら物色。


すると、なかなか良さそうなモノを発見!

鮭か何かの魚を入れる細長い発泡スチロールの箱です。

入れてみるとタイヤ形状の底までは落ちないが・・・上手い具合に止まります。

高さもカーゴボードギリギリなのでほとんど動かないでしょう。

発泡スチロールの箱の下には小分けにしたバッグが入って丁度良い感じです。

若干空いている場所があるので、もう1つバッグを入れれば完璧になりそうです。


手頃なバッグを探してみる事にしよう。
    - no message -
Track Back
 2026/04/02
相違点
A210F に乗って気が付いた事がある。


1つ目はエアコンの設定温度の違いです。

A210F というのはご存じの通り DAIHATSU が製造しています。

今まで乗って来た純粋な SUBARU 車の場合、通年25℃設定で行けました。

が、どうにも25℃だと暑すぎる印象。

現在は22.5℃にて運用中です。

吹き出し口の制御方法等が違うのですかね?


2つ目はナビの挙動の違い。

今までの Panasonic から KENWOOD になったので当然ですけどね。

Bluetooth 接続した場合に Panasonic は分かりやすく表示されました。

VM4のナビだと電池と電波のレベルまで分かりますし、忘れると「忘れていませんか?」と聞いて来ます。

今のナビは下の方に小さく Bluetooth マークが出るだけです。


イマイチ不便に感じますが、慣れないだけなのでしょうがね。
    - no message -
Track Back
 2026/04/01
アイストキャンセル
A210F にはアイドリングストップ機能が搭載されている。


個人的には何のメリットも感じない機能である。

という事で、今回もアイストをキャンセルする。

レックス用とは記載されていないが、ライズ・ロッキー用を Amazon で購入。

VM4の時は配線を割り込ませる必要があったのだが・・・

今はカプラーオンで行けるお手軽仕様になっているようだ。


内張剥がしも付属しているので簡単に作業出来るようです。

が、オプションを取り付けるだろうから SUBARU の N君に渡しておきました。

納車時には装着されて、アイストは OFF になっておりました。


機能としては、エンジン始動時にアイドリングストップをキャンセルします。

再度エンジンを始動させてもアイドリングストップの状態を記憶しています。

アイストボタンを7秒以上長押しすると純正状態戻せます。

アイストキャンセルをキャンセル出来るという事です。

インジケーターは点灯しますので、最初は気になると思いますが慣れます。

私は VM4で慣れたので問題ありません。


これで問題が1つ解決です。
    - no message -
Track Back
リンク
■ 日記更新チェッカ ■ ■ 管理サイト ■
激安希望物欲品
  • 特になし
本格的な物欲品
  • 特になし
今後の出費予定等
  • 特になし
極秘メモ(違)
■ spam 対策 ■