2026/04/11
音楽再生
A210F の純正ナビは NMZK-W750という。


CD を SD カードに録音した場合、REC Audio を選択して再生する。

REC Audio の他に SD というメニューがあるが、こちらでは再生する事が出来ない。

SD は MP3等を再生する事が出来るようだ。


MP3等は USB メモリで再生する事が出来るのだが・・・

コンソールに端子があるのでイマイチ邪魔に感じます。

それならば SD カードと思ったのですが、REC Audio 用と差し替えるのが面倒。

と考えていたのだが、もしかしたら1枚のカードで共有出来るのでは?

と思い、試してみたところ共有可能でした。


ただ、気になるのはプレイリストが無いっぽいんですよね。

2枚組等のアルバムだと、一気に流したいのです。

需要が無くなったのかな?


リッピングしてフォルダに投げるしかなさそうです。
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 2026/04/07
エアコン温度
先日 A210F のエアコン温度について記載した。


>25℃だと暑すぎる印象。

これについて分かった事がある。

風向が足下になっている場合でも運転席右側・・・つまり窓側の吹き出し口より温風が出るのです。

それによって暑く感じてしまうようです。

現在は吹き出し口を閉じて運用中。

歴代 SUBARU 車では出なかったか、ごく微弱な出力だったと思います。


少し暖かくなって来た最近の状況だとエアコンが欲しいところです。

少し暑いと感じる昨日試したのですが、25℃だと冷風が出ません。

23℃で冷え始めるという印象です。

この段階で窓側の吹き出し口を開けると冷風が出ています。

夏は開けて冬は閉めるという使い方をした方が良さそうです。

私は冷えすぎるのが嫌いなので閉じたままになるカモしれませんがね。


とりあえず、現在は23℃にて運用中です。
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 2026/04/03
続・相違点
昨日記載した A210F の相違点の続編。


そういえば、ホイールにキーロックが付いていませんでした。

4穴なのも珍しいのですが、ネジピッチが1.5と違うそうです。

SUBARU 車は1.25ピッチなのでオプション設定が無い模様。

ちなみに、5穴モデルも存在していますが・・・ハイブリッド車です。

ガソリンモデルは4穴という違いがあるのは重量の関係かな?と推測。


あと、カーゴボードを取り外すとサブトランクが出現します。

スペアタイヤが入るくらいの大きさです。

今までの車はサブトランクに仕切りボードが入っていて整理が出来ました。

が、A210F には付属していないので鉄板の上に置くような感じです。

私はこのスペースに三角表示板を入れていましたが固定出来ません。


使いたくありませんが・・・三角表示板は高速道路では必要なアイテムです。

停止表示灯でも良いのですが、こちらの方が分かりやすい気がします。

ガタガタ音がしそうなのでバスタオルか何かで包むか?とか考えながら物色。


すると、なかなか良さそうなモノを発見!

鮭か何かの魚を入れる細長い発泡スチロールの箱です。

入れてみるとタイヤ形状の底までは落ちないが・・・上手い具合に止まります。

高さもカーゴボードギリギリなのでほとんど動かないでしょう。

発泡スチロールの箱の下には小分けにしたバッグが入って丁度良い感じです。

若干空いている場所があるので、もう1つバッグを入れれば完璧になりそうです。


手頃なバッグを探してみる事にしよう。
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 2026/04/02
相違点
A210F に乗って気が付いた事がある。


1つ目はエアコンの設定温度の違いです。

A210F というのはご存じの通り DAIHATSU が製造しています。

今まで乗って来た純粋な SUBARU 車の場合、通年25℃設定で行けました。

が、どうにも25℃だと暑すぎる印象。

現在は22.5℃にて運用中です。

吹き出し口の制御方法等が違うのですかね?


2つ目はナビの挙動の違い。

今までの Panasonic から KENWOOD になったので当然ですけどね。

Bluetooth 接続した場合に Panasonic は分かりやすく表示されました。

VM4のナビだと電池と電波のレベルまで分かりますし、忘れると「忘れていませんか?」と聞いて来ます。

今のナビは下の方に小さく Bluetooth マークが出るだけです。


イマイチ不便に感じますが、慣れないだけなのでしょうがね。
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 2026/04/01
アイストキャンセル
A210F にはアイドリングストップ機能が搭載されている。


個人的には何のメリットも感じない機能である。

という事で、今回もアイストをキャンセルする。

レックス用とは記載されていないが、ライズ・ロッキー用を Amazon で購入。

VM4の時は配線を割り込ませる必要があったのだが・・・

今はカプラーオンで行けるお手軽仕様になっているようだ。


内張剥がしも付属しているので簡単に作業出来るようです。

が、オプションを取り付けるだろうから SUBARU の N君に渡しておきました。

納車時には装着されて、アイストは OFF になっておりました。


機能としては、エンジン始動時にアイドリングストップをキャンセルします。

再度エンジンを始動させてもアイドリングストップの状態を記憶しています。

アイストボタンを7秒以上長押しすると純正状態戻せます。

アイストキャンセルをキャンセル出来るという事です。

インジケーターは点灯しますので、最初は気になると思いますが慣れます。

私は VM4で慣れたので問題ありません。


これで問題が1つ解決です。
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