2017/01/07
御狐様と夜の伏見稲荷神社参拝 #1
御狐様に着物を着て貰っていたが、撮影せずに脱がすのもしゃくなので何処かいいところが無いか記憶を巡らせていたらありましたよ。

伏見稲荷。

というわけで終電を過ぎた真夜中に撮影決行。
ここは 24時間参拝可能でしかも無料駐車場が 24時間開放されているということもあり、真夜中でも若干の参拝者が居るのでそこんところは要注意。

結果的には満足のいく写真が撮れて満足。

人形写真注意。

P1075064-Edit.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 5sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P1075071-Edit.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 4sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P1075101-Edit.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 5sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P1075119.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 2sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P1075142-Edit.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 2sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

伏見稲荷での撮影の諸注意事項。
  • 参拝者が多い時間帯は比較的時間のかかるような撮影や場所を取るような撮影 (恐らく三脚含む) は絶許。Twitter で見かけたが 2030時に撮影してたら止めさせられたという話も。昔は人が今ほど多くはなかったから撮影出来たんだけどね…。
  • ドール撮影が黙認(?)されるのは終電から始発まで、といいたいところだが、警備員さん曰く連休ともなると車でやってくる人も居るため始発前から人が増えてくるとの話なので、実質 1時から 4時過ぎまでが撮影可能時間と思われる。終電と始発の時間は予めチェックしておこう。
  • 最寄り駅は JR 奈良線「稲荷」駅 (目の前)、京阪本線「深草」駅、同「伏見稲荷駅」(400m) となっている。終電は京阪の方が遅くまであり、始発は京阪の方が早くから出ているので、京阪を終電と始発の基準にすると良いだろう。

一番大事なのは「神社は撮影スタジオではなく崇拝の場である」ということを重々頭にたたき込んだ上で節度を持って撮影に挑みましょう。
これは自分にも言えることなのであえて書いておきます。
こんなに素敵な場所で現在は一応黙認(?)されているものの、トラブル起こして深夜でも撮影絶許!とかなったらたまったもんじゃない・・・。
# 実際三脚ジジイがトラブル起こしまくった結果、嵐山方面の神社仏閣は三脚禁止なところが多く、下手をすれば中型カメラ (いわゆる1眼レフ) 以上の利用禁止 (本当の意味でのコンデジのみ可) というところもある。

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備忘録
  • 無し
物欲リスト
  • Canon EF85mm F1.2LII 中古
  • Canon EF50mm F1.2L USM 中古
  • F2以下のEFマウント24mm単焦点
  • SAMYANG 24mm F1.4 Aspherical IF
  • Leofoto LS-224C+LH-25
  • Leofoto LS-223C+LH-25
  • ニンバス チヌーク
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