タイトルリスト
2020年桜撮影(2021/02/11 20:45:40)
つい買ってしまいました(2021/02/11 18:57:47)
レンズ買ってきました(2020/04/01 15:26:51)
初めての伊豆(2021/02/11 20:21:23)
雪原撮影とコミケと買い物と(2021/02/11 20:08:44)
星空撮影 in 和歌山(2021/02/11 20:16:09)
ドルパ42(2021/02/11 19:29:11)
2019年紅葉撮影(2021/02/11 19:24:50)
2019年信州紅葉撮影(2021/02/11 19:07:46)
アイドール東京でお買い物(2019/08/11 00:40:53)
ドスケベ巫女服 バリエーション(2019/07/20 01:39:45)
イベントでお買い物♪(2019/07/20 01:30:11)
ドスケベ巫女服 赤黒(2019/07/20 01:28:04)
ドスケベ巫女服 近状(2019/07/20 01:15:46)
2019年GW撮影ドライブのまとめ(2019/07/19 23:01:10)
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 2021/02/08
つい買ってしまいました
OLYMPUS E-M1 Mk2の中古を。(テヘペロ☆

1V6A5895-Edit.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 0.3sec F2.8 ISO-400, 露出補正:0EV

1V6A5886-Edit.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F2.8 ISO-640, 露出補正:0EV

1V6A5882.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F5.6 ISO-2500, 露出補正:0EV

いや、中古で状態が良くて安いのないかな〜とキタムラの中古をずっと眺めていたのだが、ある日ふと見てみると B品なのに妙にボディが綺麗で軍艦部に傷は無く、底にちょろっとハゲチョロがあるだけ。
これはもしかして当たりでは?というわけで近所のキタムラに転送。
ブツが届いたので早速行って確かめてみると、傷があるのは底の角のハゲチョロだけで全体的に傷はなく、ストロボシューにさえ傷がないのでどんだけ使ってないんだ?というレベルの白物。バッテリーの鮮度も高くてシャッター回数をコナミコマンドで見てみると5600回とか少なすぎるだろうって。
付属品は必要最低限しか無い (付属の小型ストロボも無しで充電器と電池とボディとUSBケーブルと説明書だけで箱無し) が、ボディが異様に綺麗で 5.8万円弱なら買いだろうというわけでお買い上げ。
説明書がかなりやれてたのでうちの親父みたいな「買ったはいいけどほとんど使わなかった」パターンと見た。

1V6A5894.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 0.3sec F2.8 ISO-400, 露出補正:0EV

1V6A5898.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F2.8 ISO-2500, 露出補正:0EV

1V6A5901.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F2.8 ISO-2500, 露出補正:0EV

後日バッテリーグリップ HLD-9 を中古で買って使ってみたが、やはり大きなレンズを使うなら E-M1 系が使いやすいなと思う事しきりだった。
これで ZD ED 35-100mm F2 や LEICA D SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH. を気兼ねなく使えるというもの。

一番期待していた画素数が 16MP から 20MP に増えることによる高精細化については期待外れだったが、Lightroom で現像してみると E-M5 Mk2 よりも扱いやすいような気がした。
グリップの大型化もあって持ちやすくてブレしにくいようで使い勝手は上々。
EOS R5と平行して使って行けそうな予感。

1V6A5935.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV 1V6A5936.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV

1V6A5937.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV 1V6A5938.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV

1V6A5939.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV

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 2020/04/03
2020年桜撮影
今年は麗穣さんと瑞祥さんペアのターン!
と思ったけど犬姫様ついんずも少しだけ。

人形写真注意。

続きはこちら。
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 2020/03/30
レンズ買ってきました
やっとの思いで撒き餌50 (Canon EF50mm F1.8 II) を卒業!

買ってきたのは SIGMA 50mm F1.4 Art (キヤノン用)。

P3318606.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F11.0 ISO-2000, 露出補正:0EV

P3318574.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F11.0 ISO-2000, 露出補正:0EV P3318611.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F11.0 ISO-1600, 露出補正:0EV

P3318621.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F11.0 ISO-1600, 露出補正:0EV P3318622.jpg : OLYMPUS E-M5MarkII, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F11.0 ISO-1600, 露出補正:0EV

解放からシャープなレンズを探していたのだが…
  • 純正 Carl Zeiss Milvus 1.4/50 は構成が変わって (ダブルガウスタイプからレトロフォーカスタイプに変更) シャープになったものの、値段的に中古でもちと手が届かない。
  • Canon RF50mm F1.2L USM は性能的には最適解だが値段的に論外。
  • SIGMA 50mm F1.4 DG HSM (旧50mm) は中古のお値段が異様に安いものの解放がちょっと甘いらしいのでパス。
  • Carl Zeiss Milvus 2/50 Makro は前回手放した経緯がありもういいかなっていうのと解放が F2 なのでパス。
  • 純正 EF50mm F1.4 USM も解放がちょっと甘いのでパス。
  • Canon EF50mm F1.2L USM も同上の上に中古でもちと高いのでパス。
  • TAMRON SP 45mm F/1.8 Di VC USD (Model F013) は値段と解放絞り値と解放描写的には十分なのだが、焦点距離が 45mm とちょっと短めなのでパス。
となると消去法でこいつしか残らなかったので中古で安いのを探していると、滋賀県草津市のキタムラでB品が置いてあったので撮影ついでに買いに行った。
実物を見てみると、小さい埃混入とあったものの中を見ても見つけられず。
打痕はあったもののこの程度なら十分許容範囲、というわけでお買い上げ。



早速試写してみたが、先に感想を述べると「(50mm は) もうこれ 1本でいいんじゃないかな」感。

まず一番気になる解放描写だが、撮影一発「ナンダコレすげぇ…」と何度も漏らすほど。
「解像力が高くシャープである」と聞くとガリガリに解像してジャギーが目立ち、目が痛くなるような描写と思いがちだが、本レンズはピント面の解像感・解像力は十二分に高いながらもガリガリの描写ではなく、かつ線が細いため、「シャープである」と聞いたときに一番気になるであろうドールのウィッグの描写も細く繊細な描写で、文句なく非常に素晴らしい描写を見せる。
# 解像感・解像力については Canon RF24-105mm F4L IS USM がこれと似たような傾向なので、アレを思い出していただければまぁ当たらずとも遠からず、といった具合。ただしあっちの方がちょっとガリってる。
ボケ具合はピント面からの前後でなだらかに落ち込んで行き、二線ボケやざわつきなどは皆無で非常に綺麗なボケ具合となっている。
色収差も見た目全く無しでボケのエッジにパープルフリンジやグリーンフリンジは見られないため、色補正に手間取るようなことは無いだろう。
絞っていくと、今度は全体的にこの解像力・解像感がピント面の前後に広がってゆく。
色合いは Canon EF50mm F1.8 II と比べてみたが、ほんの少しだけアンバー気味だが大きく影響はしない程度、というよりむしろ EF50mm F1.8 II がちょっと寒色系?以前使っていた SIGMA 15-30mm F3.5-4.5 EX DG ASPHERICAL はかなりアンバー寄りで世界が黄色くなるくらいだったので戦々恐々としていたが、まったくの杞憂であった。

次に気になるのは「最大撮影倍率」だが、これも本レンズは少し倍率が高くて「あと一歩」というところに手が届く仕様は嬉しい。
具体的には、Canon EF50mm F1.8 II は 0.15倍で、いわゆるフルサイズセンサーのカメラだと
センサー長辺 35 mm ÷ 最大撮影倍率 0.15倍 = 233.3 mm
の長辺を撮影可能。
これが本レンズだと 1:5.6 = 1/5.6 = 0.18倍 となり、
センサー長辺 35 mm ÷ 最大撮影倍率 0.18倍 = 194.4 mm
と、長辺にして 40mm ほど短い範囲を撮影出来る。
# つまり「寄れる」ということであり「被写体を大きく撮影出来る」ということになる。

操作系に目を移すと、重量 815g という重量は決して軽くは無いが、全長が長めなので持った感じは割と悪くは無い。
フォーカスリングは幅広で操作時のバックラッシュも無いため、マニュアルフォーカスは AF レンズにしてはかなり使い勝手が良い。ちゃんと動き出して止めたいところでちゃんと止まる。
フィルター径は 77mm と、他の大口径レンズと共用できるギリギリの大きさなのは有り難い。
# これを越えると次は 82mm で、このサイズになるとなかなか無いため「それだけのために」フィルターを買い増しする必要が出てくる。77mm ならば主要大口径レンズの上限サイズなので、その手のレンズを持ってる人は必然的にほぼ持っているだろう大きさ。

総評すると、
十二分にシャープだがシャープすぎない線の細い描写で、ボケ足も素晴らしく良く、色合いはニュートラルで描写面においては癖が無い。
フォーカス系は MF でも十分使える仕様だが、重量がちと重いのが難点。
といった感じで、重量に目をつむれるならば買って損は無いレンズだと思う。



ちなみに今回もまたキタムラで中古のレンズを買ったわけだが、前回の Canon EF85mm F1.2L II USM に続きとくに問題の無かったレンズ。
…どころか、B品で「外観小スレあり、レンズ内小ゴミあり、外観小キズあり」だったものの、外観小傷はマウント指標の近くの打痕だけで外観小スレは見あたらず (もしかしたらフードのスレか?)。レンズ内小ゴミについては前後から覗いて見ても全然無いぞ?と思ったら前玉の裏?に少し大きめのチリがあっただけで他は皆無。
前玉の裏のチリについてはこの程度だと性能には全く影響は無いので、モノ的には当たりの部類に入ると思われ。
# これが後玉の裏だとちょっと引いた。
これで 6.7万円 (税込み) は上等。

なお、「レンズリアキャップ(社外品)」はキヤノンのリアキャップだったことをここに書き留めておく。(笑)



作例は別窓で。
人形写真注意。

続きはこちら。
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 2020/03/22
星空撮影 in 和歌山
久しぶりに星景撮影を行いに和歌山の某海岸へ。
今回は日中に某所での撮影後、夜は EOS R に EF16-35mm F4L IS USM でどの程度星空を撮影出来るかの確認。



日中の某所での撮影は駐車場が満車で入れず断念。
人も多かったのでスルー。
とりあえず次回はどの程度の時間に来れば良いかと、入口に一番近い駐車場の確認は出来たので無駄ではなかったと思いたい。

丁度昼の時間だったのでお洒落カフェで昼食後、次の目的地に移動。



夜の撮影地に着いたので明るいうちに下見。
カメラとドールを置くには問題なさそう。
天の川の方角を確認すると開けた海側だったのでこちらも問題なし。

空が暗くなって星も見えだした頃に撮影開始、と思ったら水平線に漁り火を灯した漁船が。
試しに今回の撮影露出設定であるシャッター速度 30秒、絞り値 F4、ISO 感度 6400 で撮影してみたら漁り火がとんでもなく明るく写ることが発覚。
しかも岩陰に隠れている灯台の明かりもかなり影響するようで、その上空がかなり白くなっている。

漁り火と灯台の影響はわかったので撮影画質の確認をすべく数カット撮影して数時間で撮影終了。
この日は水平線付近が少しもやっていた以外は快晴で、風もなくもの凄く野外撮影日よりだった大当たりの日。海岸で無風はなかなか無いね。

翌朝は朝日の撮影するか〜というわけで近くの道の駅で車中泊。



翌朝。
なんか曇ってるんですけお…と思いつつ先日撮影した海岸へ。
しかし無情にも上空は雲に覆われて太陽は拝めず。
雲越しにちょっと赤くなってるかな??という程度で全然ダメでした。
快晴ちゃうんかったんか?

しかたがないので(二度目)早々に切り上げて移動。
なんだかやる気が一気になくなったのでここはロケハンだ!というわけで熊野古道や熊野那智大社、熊野本宮大社などの旧跡・神社仏閣めぐり。
途中で賽銭の小銭が切れてしまい投籤できないというトラブル()はあったが、結果的には「まぁまぁ微妙なところ」。
熊野古道で雰囲気のある撮影出来るかな?と思ったが、なかなか場所が見つからずでもう一度マップロケハンからやり直した方が良いかもしれない。



自宅に帰って早速画質チェック!

結論:ISO 6400 はキヤノン フルサイズ機でもちょっと辛い。

アップロードサイズに縮小すればまだマシには見えるが、出来れば ISO 3200 までに押さえたいところ。
画角は 16mm 有った方がいいが、16mm で単焦点でも F2.8 が限界っぽいのでギリギリ ISO 3200 を確保できるといったところか。

SIGMA だと 20mm F1.8 Art が有るがお値段10万円と星景撮影のためにこの値段は厳しい。
旧 20mm F1.8 DG HSM だと半額くらいになるから、画角はちょっと狭くなるがこの辺りで妥協かな?といったところ。
玉数少なそうなので可及的速やかに買った方が良いかもしれない。

人形写真注意。

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 2020/02/11
初めての伊豆
今年は暖冬過ぎて雪景色が撮れないので、ここは 1つ河津桜を撮りに行こう。
ということで伊豆野端っこに行ってきた。

確かに桜は綺麗なのだが、ことドール撮影となるとかなり場所が限られる。
# 狭かったり木が高すぎたり人が多すぎたり絵的に映えなかったりと。
更に、河津桜は伊豆だけではなく他県にもあるようなので、わざわざここに来るよりも他県の撮影に映えそうな場所で撮影した方が良いのでは?という。
# 大阪でも万博公園に並木として植わっているのはちょっとびっくりしたぞ。撮影に適するかどうかは別問題として。

絵的に映える撮影場所はあったのでそこで撮影して結果も残せたが、全体的に消化不良気味で次はここに来ることは無いなぁといった具合。

人形写真注意。

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 2019/12/31
雪原撮影とコミケと買い物と
今年はいつになく暖冬傾向。
なんと美ヶ原に雪が積もらない程!
そんなわけで年末は久しぶりにコミケに行ってみようかな?と画策。
ついでにドルパで買い損ねたレンズを買うべく。

コミケは欲しい薄くて高い本が売り切れだったので 1冊だけ買って終了。

美ヶ原はなんとか雪原になっていたが、例年に比べるとやはり積雪量は少なかった。
なにより r174 に雪がほとんど無くて「これノーマルタイヤでもいけるんじゃね?」という程度だったが、流石に山頂付近になるとアスファルトは全然見えない程度には雪が被っていた。

レンズは結局 Canon EF16-35mm F4L IS USM 中古に決まり。
EF16-35mm F2.8L USM II が9.4万円くらいであって「お!?」と思ったけど、調べてみると 3型が最新版で、2型の修理終了期間は 2023年11月とまだ余裕はあるものの EoL が決まっているので大人しく F4L に。

消化不良の年末年始でした。

人形写真注意。

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 2019/12/15
ドルパ42
珍しく土曜日開催だった東京ドルパ。
今回もいつもと同じく半分まで下道で沼津付近から高速使って帝都まで、と思ったが、浜名湖の潮見坂までは夜に走ってそれ以降は明るくなってから寄り道しつつ下道で行こうと画策。
結局三保の松原とさった峠 (R1と東名高速道路が交差してるエリアを上から眺められる場所) に行った程度であとは下道ドライブ。
出発は 0130時頃だったが到着はなんと 1900時。
おかげで最後の目的だったマップカメラでレンズを買うのは翌日持ち越しになり、秋葉原のドールポイントで白瑞祥さん用のウィッグを買うだけにとどまった。



明けて翌日のイベント当日。
Xpass もガイドブックも持ってないので現場購入組の時間で参戦。
ざっと一回りしてからいつものドルスレ卓にお邪魔したのだが、そこで判明したのが「ボーナス一括払いの切り替えは 12月21日 からなので先日マップカメラに行っても意味は無かった」ってこと。
正に不幸中の幸い。
どうも去年も同じ事をやらかしていたというのをダチから聞いたのだが、確かにそんなことで騒いでいた記憶は有る。
しかし日付的な疑問があったので今見てみたら12月16日(日)、って納得。(白目

帰りは高速使ってほぼクルコンで走ってたので足への負担はほぼ無かった。
朝 6時に帰着したのでそのまま即就寝。

レンズは今年か来年早々には欲しいなぁ。

人形写真注意。

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 2019/12/07
2019年紅葉撮影
今年は気温が高めだったために例年に比べて2週間ほど色づきが遅い。
いつもの場所にいつもの色づきだと思って行ってみたらまだ真緑とか「秋はどこへいった?」状態。
しかも葉っぱの保ちが良いので割とのんびり撮影出来る、と思ったら既に散ってるとか、やはり自然相手は簡単では無いと実感。

今回は珍しく全力で瑞祥さんのターン。
今まで出番少なかったからね。

人形写真注意。

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 2019/11/06
2019年信州紅葉撮影
今年も毎年恒例の信州紅葉撮影に行ってきた。
今年は例年に比べて2〜3週間ほど時期が遅く、11月の3連休にもつれこんだ。
予定では 11月2日(土) 〜 11月4日(月) までだったが、初日は滋賀県の山奥でオフ会があったのでそっちに参加、その足で長野入り。



11月2日(土) の夜に移動を開始したが、木曽路の途中でどうしても眠気が取れず数時間ほど睡眠。
目を覚ませたのは翌日 11月3日(日) 9時頃だったため初日は昼からの撮影に…と思ってたらどうにも天気が優れず結局 2カット撮っただけで翌日のロケハンをすることに。



11月4日(月) は朝から霧、というか雨も振ってきた。
……が、10時くらいから晴れてきたので無事撮影をすることができた。
ロケ地的には 2カ所のみだが割と満足のいく結果に。
しかし日数が足りないのでやむなく 11月5日(火) は仕事を休むメールを打つ。



11月5日(火) は木曽路方面で前回のリベンジ。
朝の空気を撮影だ!と思ったら今日も朝から霧。orz
しかし行動開始予定の 7時頃には霧も晴れて青空が、と思ったら芝生が霜で真っ白!!
この日の朝の気温はマイナス 1度なのでお察し。

前回は暑さで歩くこともままならなかったので今回は駐車場からちょっと足を伸ばしてみた。
やはり暑さは大敵である。
白樺の雑木林横で白樺の木を入れて撮影したのと、前回から道中目をつけていたところで車を寄せて 2カットほど。
高原ちほーでは朝の澄んだ空気を含めた撮影をしたかったが、まだまだ表現力が足りないようである。

帰宅は 19時前で翌日仕事と言うこともあって割と常識の範囲内で済んだ。
あとは現像がんばらないと。

人形写真注意。

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 2019/07/20
ドスケベ巫女服 バリエーション
今回はdy用ミニスカバージョンを作成。

人形写真注意。

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 2019/07/14
アイドール東京でお買い物
長野撮影旅行ついでにイドルに行くか、ということで行ってみたらもう全日ほとんど雨模様で野外撮影はろくに出来ず。

半切れになりながらイドルへ。

お買い物一覧は次のページで。

続きはこちら。
最終:2019/08/11 00:40:53 カテゴリ:ドール 1/3
タグ:イベント 買物
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 2019/07/07
イベントでお買い物♪
阪神百貨店の8F催事場で「アヤカシキツネ」が開催されるということで、欲しいものがあったので行ってきた。
すると「大空と宇宙 そらそら展」もやってて財布がピンチ!になりそうだったがぐっとこらえて無駄遣いしないように。

2つほど買ってきたので畳みます。

人形写真注意。

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 2019/06/04
ドスケベ巫女服 赤黒
ドスケベ巫女服、赤白に飽きてきたので試しに以前から作ってみたかった赤黒を作ってみた。

人形写真注意。

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 2019/05/29
ドスケベ巫女服 近状
ぼちぼちヤフオクに出品しております。(
はじめは売れるのかと気を揉んでいたが、蓋を開けてみると (良い意味で)頭を抱えるような状況がしばしば。
# ぽっと出の実績もない素人作にそこまでして大丈夫か?というレベル。
やはり目に見える形で評価されるとモチベーションが上がるというもの。
今後も効率を上げつつ縫い方を忘れない程度には地道に出品していきたいところ。

ミシンはジャガー CF-3102 と Twitter のフォロワーさんから突然送られてきた() JUKI MO-313 を使用しているが、ロックミシンは有れば縫い方の幅が広がって効率化も狙えてとても良い。
# 三つ折り四つ折りの手間が減っただけでもかなり効率が上がった。
MO-313 は 1本針 3本糸なので糸通しが面倒に思えるが、慣れればどうということはないし一度糸を通してしまえば通し済みの糸に新しい色の糸を結んでペダルを踏んでミシンに吸わせてやればルーティングの手間も減る。
端処理がまるでプロが縫ったかのようにもの凄く綺麗に出来るのでモチベーションアップにも繋がるので、是非導入したいところ。
# 家庭用ミシンの「端かがり縫い」+専用押さえでかがる手も有るが、やはりロックミシンに比べるとちょっと雑ではある。

人形写真注意。


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 2019/05/06
2019年GW撮影ドライブのまとめ
前半はドルパで後半戦は撮影だ!と思ったら天気が微妙で結局2泊3日程度の普通の撮影旅行になってしまったが、結果は出せたと思うのでそれはそれで良しとしたい。

人形写真注意。

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備忘録
  • 無し
物欲リスト
  • Canon EF85mm F1.2LII 中古
  • Canon EF50mm F1.2L USM 中古
  • F2以下のEFマウント24mm単焦点
  • SAMYANG 24mm F1.4 Aspherical IF
  • Leofoto LS-224C+LH-25
  • Leofoto LS-223C+LH-25
  • ニンバス チヌーク
ツーリング ドライブ兼野外撮影予定リスト