タイトルリスト
ちょっと海津大崎まで 〜 初秋晩秋・初春のウェア選び(2014/11/17 22:26:03)
シュートスルーアンブレラ - 半透明傘(2014/11/05 20:29:53)
HTドルパ大阪8(2014/08/25 21:10:14)
フェザークラフト ウィスパー納品(2014/08/04 01:22:03)
やわ尻ホワイトVerとどいた!(2014/07/31 22:26:25)
June Bride(2014/07/10 20:35:12)
買ってきちゃった(2014/07/06 22:47:02)
フェザークラフト ウィスパーの試乗(2014/06/26 19:46:31)
脱臼、翌日(2014/05/27 23:59:42)
新しい相棒が来た(2014/05/10 23:25:26)
また変な物を買ってしまった…(2014/04/20 18:38:36)
新Dyやわ尻が届いたぞ(2014/03/27 21:14:47)
ジャンスカニット、ニット無し(2014/02/14 13:01:57)
里でましろ4th、まゆまゆとデート(2014/02/14 12:51:43)
とうとう買ってしまった(2014/01/21 03:37:32)
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 2014/11/15
ちょっと海津大崎まで 〜 初秋晩秋・初春のウェア選び
Granstream に秋から冬にかけてのウェアについて話を聞きに行くついでに犬姫様の野外撮影に行ってきた。

朝起きたのは・・・うぅーん結局 1100時頃。1600時 Granstream のある海津大崎に到着すればよかったので遅くなってしまった。

野外撮影もする時間を考えるとちょっと足りないなーと思いつつ出発したが、途中の高島手前から雨が降り出しそのうちかなり強い雨足になってきたので「道の駅 藤樹 (とうじゅ) の里 あどがわ」で雨宿り。道の駅手前付近で小雨になってきて道の駅に着いた頃には止んでいたが、雨雲レーダーを見ているとどうも第二波が来るようなので雨宿りしていたら案の定第二波が。コントラストのかなり高い虹を見ることが出来て良かったのだが、せっかく濡らさなかったバイクがずぶ濡れに。レインウェアを持って行ってなかったが幸いにも冬服上下で中に浸水することはなく。

PB153594-Edit.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/800sec F6.3 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

海津大崎に到着したのが 1530時頃だったのでささっと野外撮影をしてみたが、どうも良い構図が思い浮かばない。
頭を抱えながら撮影をしていると良い時間になったので、そこから近所 (徒歩数分レベル) の Granstream にお邪魔する。
熱いコーヒーを頂き炭の入った火鉢を囲みながらこの時期のウェアについて根掘り葉掘り聞いてみたのだが、ようは
最強のウェアはフルドライ。
そこからセミドライ、ウェットや果ては
レインウェアまでランクが下がるが、
どこまでそのランクを下げるかはその人次第。
つまり、気温ではなく水温をベースにどの程度の期間漕ぐのか、どこらへんを漕ぐのか、どの時期を主に漕ぐのかによってウェアが変わってくるそうだ。

例えば「初秋から真冬はシーズンオフ。春先の海津大崎の桜を見たい」という俺のようなパターンの場合、奥琵琶湖の水はその時期だと雪解け水でかなり冷たい。現に 30秒も足を浸けてられないほど。かつこの時期は風の具合が良くなく湖面が荒れるときが結構有る。そのため沈する確率は高く、沈するとまず間違いなく低体温症になるので、出来ればセミドライ以上、万全を期すならフルドライを勧めたいところ、というのが Granstream Oさんのお言葉。
しかしながらそのためだけにセミドライやフルドライを買うというのは金銭的な面からしてかなり厳しいというのは理解頂けているようで (実際に RAVEN のフルドライ 8.5万円が出る間では軽く 15万くらいしてたそうで、そのあたりの事情はよくわかるそうだ)、聞いた話をまとめてみると、その程度の利用頻度であればあえてフルドライやセミドライを買わずとも、沈してもすぐ上がれるよう岸沿いを漕いだり、湖面が荒れてきたら即陸に上がり陸路を帰るなど、沈しない・沈しても低体温症にならないよう万全を期すことを前提に自己責任ではあるが、それこそレインウェアでも良いそうだ。

モンベルのスーパーフルドライと RAVEN フルドライの違いについても聞いてみた。
Oさんがモンベルのそれを使ったことがないので何とも言えないというご本人の言葉を前提にするが、カタログスペック上では別段問題もなさそうで普通に大丈夫では?という。値段の差についてはモンベル故の大量生産によるコストダウンが影響している可能性があり、また「モンベル」ということもあって安かろう悪かろうではなさそう。
ただ、細かい仕様、例えばジッパーの柔らかさや着た感じなどについてはなんとも言えないので、実際試着して、かつ「そのウェアを使ったことのあるスタッフに話を聞くべし」と念を押された。なお、ジッパーについてはモンベルのそれはメインジッパーが背中にあるが、漕いでいるとこのジッパーが背中をこすって結構気になるらしい。また、背中にあるのでジッパーを閉めるのもなかなか大変だそうで。その点はジッパーがたすき掛け状になっている RAVEN の方がいいそうだ。

初秋・晩秋及び初春のウェア選びについてはセミドライ以下は全否定かと思ったが実際はそうでもなく、運用次第ではそれ未満のウェアでも (推奨はしないが) 良いという点が収穫。あとは自己責任においてどこまでランクを下げるか、といったところ、というのが今回ウェア選びについて聞きに行ったことに関する総まとめ。

ついでに野営における食材について聞いてみたが、基本的には「米+缶詰や現地調達、袋ラーメン」だそうで意外な回答にびっくり。というのも、米はわかる。しかしあの人たちのことなのでもっと凝った食材なのかと思ったら缶詰という回答は意外すぎた。「現地調達」というのは、漕ぐ場所が海なので言わずもがな。
他には、時々人里に寄ることが出来ればそこの小さな商店で食材を補給したり、しょっぱなから傷みにくい野菜 (店頭で冷蔵されていない野菜) を持って行ったりするそうだ。
卵についても聞いてみたが、真夏の炎天下でも艇内は海水で意外と冷えるため、水上に居る限りにおいてはそう神経質になることもないとのこと。しかし陸に上がると炎天に晒されるので、ひんやりする深さまで砂を掘ってその中に埋めておき、天然の保冷室にすると良いそうだ。
生ものを食べたい場合はやはり初日が限度だそうだ。クーラーボックスを持って行っても翌朝くらい、もって翌昼くらいまでだろうと。なので生肉を食いたいならクーラーボックス持参で初日の内に片付けるべし、とのこと。
米はアルファ化米や無洗米を使うなら、普通に生米を持って行って炊いた方が (アルファ化米に比べて) 美味しいし出来上がりの時間も似たような物だそうだ。特に無洗米は吸水に 1時間ほどかかり非常に時間の無駄。それなら自宅から米を持って行ってそれを炊け、ということ。米の持ち運びはペットボトル 500ml に詰め込んでけばカヤックの空いたスペースに差し込めるからチョー便利という裏技や、洗米は 1回すすぐくらいであとはそのまま炊きに入るが、もし洗米する水が勿体ない、かつ海の水が綺麗なら海の水で洗米すれば塩っ気があって旨い、炊き方は普通のコッヘルで強火・沸騰後に一度蓋を開けて (米が張り付かないよう) かき混ぜてからあとは超弱火で 12分という、実際に野営カヤッキングをやったことしかわからない話を沢山聞けてもう目から鱗がぼろぼろ落ちまくりで話を聞いているだけで楽しかった。

途中、Kさんを交えて結局 1800時過ぎくらいまでお邪魔することになってしまったが、雨に濡れてまで話を聞きに来て大正解な 1日であった。外に出てみると雨音してたから嫌な予感が、と思ったらやっぱり雨が降っていたようで積載物、バイク共に濡れ濡れ。一緒に買ったパックカートとコーミングカバーをトランクの上に縛り付けて帰宅の途へ。
帰路はやっぱり高島あたりで軽く降られたが、白鬚神社の先にあるローソンを越えたあたりで雨は止み、その先の路面はドライだった。途中でウェアの湿り気も飛び、家に帰り着いたのは 2000時くらいだったか。洗車はまた今度にしよう・・・。

うちの娘の写真はこちらにて。
人形写真注意。

PB153597.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/800sec F6.3 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

PB153601.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/250sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

PB153610.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/200sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

PB153613.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/1000sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=


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 2014/11/05
シュートスルーアンブレラ - 半透明傘
ある一角にストロボを置いて撮影すると天バン出来なくてふすまバウンスしていたのだが、これがどうにも光が硬い。
こりゃ SMDV しかないか?と思ったが Twitter で「シュートスルーアンブレラどうよ?」とお勧めされた。
日本名「半透明傘」。
こいつをストロボの前で展開してぶっぱなせば手軽にディフューズ光が得られるわけだが今までなんだかんだで尻込みしていた。
どんな具合に写るかもよくわからなかったが、配置と作例出されて使えそうだと判断できたので即注文。
ホルダークランプはプラ製の物も有るがプラ製は耐久性が良くなくて壊れやすいそうだ。
お値段はそんなに変わらないのでそれなら初めから金属製にしようということで。

傘は 90cm くらい有ればいいかなというわけでアマゾンで検索したら一番前に出てきたこいつをポチ。

そして今日届いたので早速試写。

人形写真注意。

こういう配置 (天バン+傘) で
PB053309.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.12mm F2.0, 1/250sec F2.0 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

撮ったのがこれ。
PB053307.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

天バンなくして光の硬度を見てみた。
かなり柔らかい方でこれならいけるいけるー。
PB053310.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

この光の質ならやっていけそう。
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 2014/08/10
HTドルパ大阪8
今回「も」買う物はないな〜ということで重役出勤、と思ったら当日は台風直撃で大雨という予報。
こりゃバイク出せないから行けないか?と思ったら知り合いが迎えに来てくれると言うことで渡りに船。

ドール写真やら Flash やら混じるので畳もう。

道中、川を渡るので河川敷の状況を見てみると

P8100004.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/160sec F2.8 ISO-100, 露出補正:0EV, GPS=

コレは酷い・・・といってもこの時ほどではない。
2013/9/16 台風18号

大阪湾はこんな感じで真っ茶色。

P8100013.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/200sec F2.8 ISO-100, 露出補正:0EV, GPS=

ドルパ会場に着いてみると雨は小康状態で大型屋根の下のため濡れる心配は無し。
しかし入場時間になるとだんだんと風雨が強くなり、荷物を取りに行った 11時頃には付近を通過していたのか最大風力。

P8100032.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/100sec F2.7 ISO-100, 露出補正:0EV, GPS=

その中を荷物を取りに行ったもんだから靴からGパンから完全に濡れてしまった。


卓に戻ってうちの娘を出したが写真を撮る気がしなかったので手軽に TG-3 で。

P8100040.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/15sec F4.2 ISO-400, 露出補正:+1EV, GPS= P8100043.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/30sec F3.2 ISO-400, 露出補正:+1EV, GPS=

今回は白白1の服を作って頂いたついったの知り合いが来るということで気がついてもらえるかな?と思ったら写真には撮られていたようだ。

ビンゴはいつも通りリーチまでは行くがその後が続かない。

P8100044.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/100sec F2.0 ISO-400, 露出補正:+1EV

帰りは反省会のため ATC に行くのでついでにイングラムを見ていこうということになった。

P8100049.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/400sec F2.8 ISO-400, 露出補正:+0.3EV, GPS=34.637283 N, 135.411803 E
[地図]

P8100051.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/160sec F4.9 ISO-400, 露出補正:+0.3EV, GPS=34.637283 N, 135.411803 E
[地図]

P8100060.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/640sec F4.5 ISO-400, 露出補正:+0.3EV, GPS=34.637500 N, 135.411388 E
[地図]

P8100066.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/250sec F4.5 ISO-400, 露出補正:+1EV, GPS=34.636940 N, 135.411382 E
[地図]

P8100008.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/320sec F2.8 ISO-100, 露出補正:0EV, GPS=

その後は大阪SRに寄って各自解散となった。



今回は買い物をほとんどしなかったがここの寺さんのデニム水着だけは欲しいと目を付けていたので購入。
エンゼル・メーカー

P8126237.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

中はこんな感じ。

P8126248.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

P8126255.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

P8126232.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

これは買って正解。
カワイイ。

他にはこんな服も作っておられたので今度見に行こう。

P8100029.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/50sec F3.2 ISO-200, 露出補正:0EV, GPS=

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 2014/08/02
フェザークラフト ウィスパー納品
木曜日にGranstreamのOさんからメールで「突然届いたので今週末どうですか?」と問われたので二つ返事で行きます宣言。

そして土曜日。
朝0700時前に家を出て0945時頃に現地到着。
挨拶をして跡から来たカサラノキャンプに参加する人達を交えて経験話や世間話など。
その後いよいよ納品のための説明会。
海津大崎の木陰で部品を広げて説明をしながらの納品となった。

長いのでちょいと畳もう。

P8020003s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/1250sec F8.0 ISO-6400, 露出補正:+0.7EV

P8020004s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/1600sec F8.0 ISO-6400, 露出補正:+0.7EV

P8020008.JPG : OLYMPUS TG-3, 1/2000sec F8.0 ISO-6400, 露出補正:+0.7EV

・・・のだが、どうもスプレースカートが標準のナイロン型からオプションのダブルコーテッドナイロン型になっていた。
どうやらフェザークラフト社が間違えたようなのだが「サービスにしておきますね」という有り難いお言葉が。

この後は昼飯を食ってから進水式となった。
その進水式を執り行う場所に移動するときに「このあとカサラノキャンプ参加とかパドリングのチェックとかさせてもらいますので。」という言葉を頂いたが、この時はよく理解できなかった。
だってカサラノキャンプって有料でしたしおすし。

そして進水式。

P8020011s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/320sec F2.8 ISO-100, 露出補正:+0.7EV

今回はカサラノキャンプに参加するお客さんも交えて進水式。
写真は講師に TG-3 で撮って貰った。

P8020012s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/320sec F2.8 ISO-100, 露出補正:+0.3EV

P8020013s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/200sec F4.0 ISO-100, 露出補正:+0.3EV

進水式はモンゴル式。
まずは空と大地と森と水の神様にお酒を振る舞う。

P8020014s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/200sec F3.5 ISO-100, 露出補正:+0.3EV

俺もそれにならって。

P8020017s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/320sec F2.8 ISO-100, 露出補正:+0.3EV

そして船首へ御神酒を注ぐ

P8020018s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/250sec F3.2 ISO-100, 露出補正:+0.3EV

あとは水をかけていよいよ進水!

P8020019s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/250sec F3.2 ISO-100, 露出補正:+0.3EV

そして進水。

さぁ乗艇だ!
IMG_0951s.jpg : Canon PowerShot G9, 7.4 - 44.4 mm, 1/320sec F4.0 ISO-80, 露出補正:0EV, GPS=

おっとパドルが逆でした
IMG_0954s.jpg : Canon PowerShot G9, 7.4-44.4 mm, 1/800sec F4.0 ISO-80, 露出補正:0EV, GPS=

少し漕いで120度ほど反転し海津の家並みを望む。
P8020021s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/640sec F2.8 ISO-100, 露出補正:+0.3EV

IMG_0960s.jpg : Canon PowerShot G9, 7.4-44.4 mm, 1/640sec F4.0 ISO-80, 露出補正:0EV, GPS=

IMG_0961s.jpg : Canon PowerShot G9, 7.4 - 44.4 mm, 1/400sec F4.0 ISO-80, 露出補正:0EV, GPS=

IMG_0963s.jpg : Canon PowerShot G9, 7.4-44.4 mm, 1/320sec F4.8 ISO-80, 露出補正:0EV, GPS=

さてこの後カサラノキャンプへの参加とかあるって聞いてたけどどういうことだ?と思ったら、講師が「では一緒にどうぞ。」とにこやかに誘ってくれたということは、このカサラノキャンプに参加してねということだった。
願っても無いチャンスに意気揚々とついていく。

ちなみに今回参加していた艇は、ウィスパーXP ブルー、ウィスパーXP カーボン、ウィスパー ブルー (自分)、ウィスパー ブルー (O店長/試乗艇)、カフナ レッド、カサラノ イエロー (講師) とほとんどがウィスパーを占めていた。
これほどまでにウィスパーを見たのは初めてだよ・・・。(笑)

沖でひとまとまりになり、まずは軽く説明を聞いて限界傾斜角がどのくらいかを確認してみる。

左からウィスパーXP、ウィスパー、カサラノ、ウィスパーXP。
IMG_0965s.jpg : Canon PowerShot G9, 7.4-44.4 mm, 1/400sec F4.0 ISO-80, 露出補正:0EV, GPS=

意外ともつ感はあるがそれでもやはりコックピットに水が入るレベルまで傾けるとやばい。

次はばらけてローブレイスで復帰する訓練。
コツとしては腕を上げすぎないことらしいがやっぱり腕が上がっているようで指摘される。
ちなみにこの時あまりにも腕を上げすぎると脱臼の恐れがあるので、ローブレイスで復帰できなければさっさと沈したほうが身のためである。

この訓練の祭、コックピット内に水が入りまくったのでビルジポンプで排水を行ったが、欲を掻いてちょっと傾ければ更に残った水を排水できると思ってちょっと傾けたまま排水作業をしていたらバランスを崩して沈!
予想外の沈で焦ったものの、落ち着いて脱してまずは水面へ。
鼻から水を吸って痛かったぞ・・・。
ここで役に立ったのは5月31日(土)に岸辺で見ていたレスキュー講習。
アレを思い出しながら再乗艇してみた結果上手くいった。
再乗艇が済んだらパドリング・・・と思ったがうっかりパドルを手放してしまい少し離れた場所に。
そこで誰かにとって貰おうかと思ったがここは講習会。
「自分で取りに行きましょう」ということで手パドルで艇を動かして取りに行ったが、もうちょっと遠かったら一度落ちて泳いで取りに行ったかもしれない。

その後も何度か飛び降りて再乗艇の練習をしてみたが、うっかり艇から艇を離してしまい波にさらわれあやうく艇を遠くへやってしまうところであった。
ここで学習したのは「リーシュコードで艇とパドルを連結しておくこと」「艇から絶対手を離さないこと」。
特に後者はレスキュー講習の時にも良く言われていたことだったが、身をもって体験したわけである。

その後は丁度 70cm ほどの波が出ていたので、番外編講習として波に対するパドリングなどのレクチャーを受けたりして 4時間ほどで講習修了。

上陸する前に波が出ていたので、波乗りの方法を教えていただきしばらく練習していたが、最後の最後で明らかにパドリングの負荷が違っていたのでちょっと乗れた気がした。



ウィスパーのデッキに TG-3 を置いて動画で撮ってみた


移動距離:190km

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 2014/07/30
やわ尻ホワイトVerとどいた!
白白1用に、と思って注文したやわ尻 ホワイトVer.が届いたので、早速ちょっとふっくら気味に加工して白白1の下半身を交換してみた。

人形写真注意。

うーん、ちょっとふっくらさせすぎたか?

P7316136.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV

P7316140.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV

P7316145.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV

P7316147.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV

P7316169.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.45mm F1.8, 1/250sec F2.2 ISO-200, 露出補正:0EV

加工したのはお腹周りとお尻。
常々、やわ尻は新Dy版になっても腰回りのボリュームが足りないと思っていたが、先人の知恵でお尻にも詰め物をしてボリュームアップできるということを知ったのでティッシュを丸めて詰めてみた。
お腹周りはダブルカーブを描いているところにちょっと詰め物をしてシングルカーブのふっくらした感じに。
それに合わせてへその両サイド、丁度腹筋と脇腹の間のへこみにも詰め物をして全体的にへこみをなくした。
尻肉にも詰め物をしたがこっちはなかなか難しかった。
出来れば尻肉はもうちょっと増量したいところ。

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 2014/07/07
June Bride
金があるときに出品が無く、出品があるときに金が無いという悪循環を繰り返していたがやっと入手した。

人形写真注意。

P6185946.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P6185944.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P6185949.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P6185951.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P6185952.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-200, 露出補正:0EV

もんのすごっくカワイイ・・・。

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 2014/07/06
買ってきちゃった
E-M1をカヤックで使うのも限界になってきた (いくら小さいと言っても大きいしコックピットにおいておくには辛いサイズ) ので、コックピット内で使うカメラを探していた。
求める物は海でも使える防水性能。
というわけで以前から目を付けていたオリンパス STYLUS TG-3 Tough
いつ買おうかと悩んでいたが、先日ヤフオクで EF マウントの残りの不要品を出したら予想価格を上回って買える金額になったので勢いでぽちっ!
幸いなことに、偶然にも 7月からのオリンパスオンライン フォトパス手帳 プレミア会員限定クーポンが 5% → 7% になり、さらにプレミア会員割引率が 5% → 10% にアップされていたので当初予定していたよりも安く買うことが出来たのでついでにカラビナ着きフロートストラップも購入。これでうっかり水に落としても大丈夫。

Read more...
人形写真注意。

P7055975.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/40sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

5年ぶりのコンデジか、XZ-2もコンデジだったがありゃぁハイエンドコンデジだからカテゴリがちょっと違う。
何が言いたいのかというと「使い方が全くわからない!」(笑)
今まではオリンパスのカメラを持つとだいたい似たような操作感なので説明書はその機種固有の機能を使う時くらいしか開かなかったのだが、TG-3は完全に「コンデジ」なので説明書を端から端まで読む必要があった。
アウトドアで使う分にはそれこそ「目標をセンターに入れてシャッター」で良いのだが、問題は陸上でちょっと凝った写真を撮ろうとしたとき。
特にストロボ関連は顕著で、光量補正を出来ないのが最悪。
ストロボ RC 制御は一応 1ch だけ対応しているのだが、これがまた光るだけ。光量補正もへったくれもあったもんじゃなくて TTL オートのみ。

そんなわけで撮ったのがこれ。

P7050001.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/80sec F4.2 ISO-100, 露出補正:+2EV

Lr で明るさ補正と色合いを補正した。
明るさ補正は +0.5EV。結構暗かった。

続いてドルミスがあったので TG-3 を持ち出してみた。

P7060011s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/2000sec F2.0 ISO-400, 露出補正:+0.3EV

P7060008s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/10sec F2.0 ISO-400, 露出補正:+1EV

確か iAUTO モード、ストロボ発光
P7060006s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/30sec F2.0 ISO-640, 露出補正:0EV

魚眼効果。
P7060004s.jpg : OLYMPUS TG-3, 1/160sec F8.0 ISO-100, 露出補正:0EV

露出補正の数字が 0 以外なのは久しぶりだな。(笑)いつもはマニュアルで撮ってるから補正もクソも無し。

屋外で使うには必要にして十分すぎた。
縮小してもちょっと油絵っぽい感じはするけど、縮小してここまで写れば上出来か。
どうせ RAW 出力できませんしおすし。

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 2014/06/25
フェザークラフト ウィスパーの試乗


フェザークラフト ウィスパーを購入前提で試乗しに行ってきた。

当日は晴れ!いい天気!!というわけで起きたのはなんと 8時過ぎ。
前日の鯖の障害対応で寝不足が・・・。

長すぎるので畳むよー。

1130時頃にグランストリームに到着、代表の Oさんと海のツーリングについてお話しを伺い、その後着替えをして試乗。
今回は 220cm パドルと 230cm ナローパドルをお借りしたので両方試してみる。

まずは艇をかかえて入水・・・ってなんか水質悪いな。
水温が上がってきたから藻も結構茂っていて滑る。
綺麗な水を見た後だけにこの程度だけど足は入れたくないな〜と思いながらしかたなく足を入れる。
水に浮かんだらスプレースカートを装着するのだがこれがまた暑い!!
というわけで途中で外しました。

しばらく漕いでいると右脚がしびれてきた。
乗り慣れていないつり下げシートが合わなかったのか。

一漕ぎすると綺麗な航跡を描く
P6250785.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/3200sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

時々脚をコーミングの上に載せたりしてしびれを取りながら海津岬の向こう側にある海津大崎キャンプ場の片隅で休憩。

スマートな船体が綺麗だ
P6250790.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/5000sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

ここからどうしようかなと少し悩んだが、沖の方に見える竹生島を目指してみようということでおにぎり食って移動開始。

目指せ竹生島!
P6250792.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/4000sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

P6250793.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/4000sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

その道中で
風はほぼ無く湖面が鏡のように空と雲を写していた
P6250810.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/4000sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

道中は暑さと疲れでだらだら漕いでなんとか到着。

鳥が多い
P6250816.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/800sec F5.6 ISO-200, 露出補正:0EV

その距離約8km。
竹生島では鳥がぎゃーぎゃーうるさいし丁度上陸できる反対側だったので、島に近づいただけで即折り返し。
少し周辺を漕いでいると少し離れたところで鳥がダイビングしていたが、近づいたり離れたりしても逃げるそぶりはしないので安心しているのか。

帰りはまただらだらと休憩しつつ漕いで今度は海津大崎の売店前で休憩。
ここは上陸ポイントが低い岩壁になっていて、非常に乗降しづらく下手をすれば降り沈・乗り沈の可能性が非常に高い。
降りるときは先にケツを岸壁に乗せるから簡単だが、問題は乗るとき。
気をつけて乗り込んでみるとなんとか乗り込めたのであとは乗艇場所まで戻る。

乗降に気を付けないとマジヤバイ
P6250817.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/800sec F5.6 ISO-200, 露出補正:0EV

乗艇場所まで戻ったら後は降りるだけなのだが、シャローに近づいてみると水面下で魚が群れを成して泳いでいる。
しかもカヤックから逃げる様子もなく、数匹はこちらを不思議そうに見ているそぶりをしていて可愛い。
フェザー艇は喫水線が異様に低く、そのため目線も水面に近いので、他のメーカーの艇に比べて水との距離が近い。
今回はそのおかげもあって結構おもしろい経験が出来たってわけ。

しばらく水の中を見て楽しんだ後は上陸して艇をカヤックカートに乗せて店までレッカー。
Oさんとまた色々話をしながら購入の意思を伝えてオプションの選択をして発注。
その後はいろいろ話をして帰投開始。

R163を順調に進んでいると目の前の空が怪しい。
向こう側が霞んでいるのでたぶん雨が降ってる。
途中の道の駅で調べてみるとこの先は雨っぽい。
とりあえず行けるところまで行こうということで白鬚神社を越えたその先にあるローソンで一時避難。
そこで雨雲レーダーを見てみると、最悪なことに停滞豪雨のようだ。
雨の予報はなかったのでレインウェアを持ってきてないから濡れる覚悟を決めてカメラを防水バッグにパッキング。
そうしていると 2名のライダーが滑り込んできたのだが、どうやら同じ境遇らしい。
雨の説明をしていると降り出してきたので早々に出ることに。
湖西バイパスでは豪雨と言うには生やさしいほどの集中豪雨で前が見えないほど。
そりゃーレーダーで真っ赤になってたらこのくらい降るわな。

京都市内に入ると路面はドライで雨は降ってなかったっぽい。
雨の降ってない地域でずぶ濡れの滑降してるとなんか恥ずかしいよね・・・。
真っ暗だったから濡れてることはわからないけど。

家に帰ったら速攻で風呂入って飯食って写真の現像。

16km ほど漕いだから流石に疲れた・・・。



と、いうわけで。(・∀・)

P6250821-Edit.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/250sec F2.8 ISO-200, 露出補正:0EV

フフフ怖い・・・。

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 2014/05/25
脱臼、翌日
明けて翌日。
午前中に病院に行って診察の結果


「全治三週間が普通ですね。」


まぁ順当なところやな。

レントゲンを撮ってもらうと「綺麗にはまってますね。」とのことで特に問題無し。
抜け落ちそうな感覚の原因は関節周辺の「壁」が弱っているため保持力が落ちているのが原因。
そのため変な角度に回して捻るとポロリする可能性。
普通ならばここでテーピングの上でギブス固定となるが、原付通勤の上に仕事でキータイプできないと仕事にならないことを説明したら


「それだと動かすなと言う方が無理だと思うので固定はしません。
ただし極力動かさないように気をつけて下さい。」



と言って頂いた。
物わかりが非常に良い先生で助かったよ。

家に帰ってからはコウノトリの店長に5月31日(土)の再乗艇講習をキャンセルすることを伝えなければならないが、それだけだとしゃくなのでいくつかお買い物をすべく現地へ。
今日車を借りるには妹を連れて行った方が借りやすいので昼飯を条件に運転手兼として連れていく。
店で店長にキャンセルの件と「しゃくなので買い物します。(笑)」と告げると「それは良いことです。(笑)」と掛け合いをしながらお買い物。
その最中に脱臼したことやハイブレイス・ローブレイスのこと、フォワードストロークでハイアングルとローアングルの漕ぎ方の違いを聞いたりしてまた目から鱗がぽろぽろしたり。
再乗艇講習については「船は持ってこなくていいしお金いらないからせめて見に来るだけ見に来て欲しい」と言われたし、言葉だけではやはりよくわからない、つまり俺の座右の銘でもある「百聞は一見にしかず」を実戦しようということで見学は行こうと思う。
「動画撮れるカメラあるならそれ持ってきて動画撮って家で見返すのもいいよ」ともアドバイスを受けたのでE-M1持って行こうかな。

それにしても普通は「見学だけでも」なんて言わないよ?
普通なら「残念でしたねまた次回」でおしまい。
でも「見に来るだけでもいいから」とか初めて聞いたしそれほど重要な講習なんだと再認識。
いや、確かに先日再乗艇の予習をしてみようと少し足の着かないところでやってみたら全然乗れなかったけどさw
他のツアーは軽いお誘い程度だったがこれだけは猛烈にプッシュというか「来なきゃダメ」レベルで誘われたw
えぇ人やね。

肩が全快したら笠置のカヌー広場で操艇講習してもらおうかしら。
「言ってくれればやりますよ。ただしツアーのついでじゃなくて完全に講習になるからおもしろくないかも」って言われたけど個人的には集中的に出来るのでそちらのほうが助かる。

お買い物内容については次のページで。
人形写真注意。

一番の目的はこれ、マーシャス グラスパドル 2ピース。
P5255798.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/250sec F1.8 ISO-800, 露出補正:0EV

買った物一覧。
P5255793-Edit.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.25mm F1.8, 1/100sec F1.8 ISO-800, 露出補正:0EV

パドル (マーシャス グラスパドル 2ピース)
以前から目を付けていたパドル。
同社のフルカーボンとどちらにしようか迷ったが、絵的に映えるのでこっちにw
半透明のブレードが格好いい!
新製品が出たけど赤がなかったのは残念。
パドリングシューズ
船に砂を入れたくないので今まで素足だったがマキノサニービーチは砂浜までの石が痛い!
ビルジポンプ
沈したら水が入ります。しかしひっくりかえして排水は非常に難しいので手動ポンプで排水。
パドルフロート
再乗艇の際にパドルにブッ刺して艇に固定してアウトリガー的な使い方を。
PFD (mti)
キャプテンスタッグの PFD はあまりにも救命胴衣すぎるのでちょっとかっちょいいものを。
背中の厚みが若干薄くて漕ぎやすいとのこと。
フジタカヌー用チャンネル (フレーム接合パーツ)
出先で「チャンネル割れた!フレーム組めない!」という事態に備えて転ばぬ先の杖。
店長さんは「1つ2つくらいなら割れてても乗る」だそうで。(笑)
パドルフック
写真撮ってるときにパドルを置くところが無いんです。

最終:2014/05/27 23:59:42 カテゴリ:ホビー カヤック
タグ:買物
  • きょーちゃん:取り敢えず無事で何より(^^;

    そしてあの日渡したのが役に立ったのかな(^^;;;

    早く回復して、買ったものが使えますように。
  • あぞっち:いつのまにかカヌーの人になって
    いつのまにか脱臼している・・・
  • バイザー:こなきゃだめ、くらいに誘われるってことは命に直結する事柄なんだろうね、きっと。
  • G兄:>きょーちゃん
    3週間も我慢とかきっつい!
    あの日頂いたのはそのまま銀行へw
    >あぞっち
    いつのまにか更新が止まっていた、なんてことにはならないよう気をつけるん
    >閣下
    岸辺を漕いでるときは沈したら岸まで曳航して再乗艇すればいいけど海のど真ん中とか湖のど真ん中で沈したら岸に戻れないからね。
    それもあって重要講習と思われ。
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 2014/05/07
新しい相棒が来た
まさか買ってしまうとは夢にも思わなかったがな・・・。

Next Page!

買ってきたのはフジタカヌー アルピナ2 430EX
P5075742.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/25sec F2.0 ISO-800, 露出補正:0EV

丁度ゴールデンウィーク特価で若干お安くなっていた(25%引き)のとレンズを売ればなんとかなりそうだったしエアフレーム1だと遠出がきつそうだったのでドルパの最中もどうしようか悩んでいたが、ドルパ帰りに時間が間に合ったので知り合い全員を送り届けてからそのまま ATC まで直行、店長の話を聞いて即購入。
お値段的にはナチュラムが最安だったが、話をしっかり聞きたかったのと近所 (といっても若干遠いが無理ではない距離) だったのでここで買うことに決めたわけ。
お店は「カヤック コウノトリ」。
正直、ATC はひっそりしすぎているので夜にはあまり行きたくないね。

上の写真はコーミングカバーを付けてシングル艇仕様だが一応 2名仕様 (シートはこの写真だと 1名仕様)。
P5075741.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/25sec F2.0 ISO-800, 露出補正:0EV

コーミングカバーの他にもスプレースカートもあります。
P5075743.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/25sec F2.0 ISO-800, 露出補正:0EV

構造はアルミフレーム+船体布。
P5075739.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/25sec F2.0 ISO-800, 露出補正:0EV

P5075738.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.17mm F1.8, 1/25sec F2.0 ISO-800, 露出補正:0EV

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 2014/04/19
また変な物を買ってしまった…
先日「カヤックの人達がうらやましい」と書いて舌の根も乾かぬうちに・・・。

人形写真注意。

買っちゃった。(テヘッ

P4185715.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/25sec F4.0 ISO-1600, 露出補正:0EV

買ったのはキャプテンスタッグ エアフレーム1 レッド (ADVANCED ELEMENTS AdvancedFrame の OEM)。
グリーンもあったがあっちはナチュラムで売って無くてしかもフロアがエアマット式でパンクの恐れがあるという話もあるのでウレタンフォーム式のレッドを選択。
他にも PFD (Dersonal Dlotation Device - ライフジャケット) やパドル、パドルリーシュなどまとめ買いで 6.2万と意外とお買い得。



そして休暇村 近江八幡へ・・・と思って現地に行ってみたがもの凄い風で艇を下ろせず、っていうか沖からの風で白波立ってるし。
このまま帰るのもしゃくなのでぐるっと1周しながら下ろせる場所を考えてみたがなかなか見つからず。
奥琵琶湖は奥まったところにあるので水面は穏やかだが下ろせる場所が無い。
そうこうしているうちにマキノ サニービーチに来てしまった。
するとこちらは風は強いものの水面も比較的穏やかで下ろせそうだしカヌーで遊んでる人も居る。
ど素人の初心者マークレベルなのであまり沖へは出ず岸に近いところでパドリングの練習をしようと考えていたら、監視員の人から「風が強いから沖へは出るなよ、一人流されたでな。」という話を聞いてgkbr。
初めてだし風も怖いので沖へは出ず岸に近いところで練習しますと断りを入れて準備をしていざ進水式!

水チョーつめた!!!

フロアを砂で汚すのは嫌なので土足禁止にしたわけだがこれがチョー冷たい!
5秒と足を浸けていられない冷たさのため早々にエアフレーム1に乗り込んでこぎ出してみるが、これがチョー楽しいwwwww
ぷかぷか浮いてるだけでも楽しいがこぎ出してみると意外とスムーズ。
浮き輪みたいなものなので剛性感はどうかと思ったが杞憂に終わった。
凄くかっちりしていて中折れするような感じは全く無し。
安定感は浮き輪そのものでかなり安定しており多少バランスを崩しても沈することは無いので安心してパドリングが出来る。
直進、停止、回転を一通り試し、写真を撮ったりして 1時間ほど遊んだところで終了。
帰りはバイパスを通って帰ったが途中でもの凄く眠くなって小一時間ほど仮眠。
その後は琵琶湖大橋の付近で車が列をなして止まっていたので途中の方へ抜けて京都は出町柳方面から帰宅。

結局琵琶湖 1周して帰ってきた・・・。(笑)

海津大崎を望む
P4199490.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/800sec F5.6 ISO-200, 露出補正:0EV

水上デート♪
P4199493.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/640sec F5.6 ISO-200, 露出補正:0EV

P4199494.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/640sec F5.6 ISO-200, 露出補正:0EV

P4199495.jpg : OLYMPUS E-M1, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/800sec F5.6 ISO-200, 露出補正:0EV

今度は風の弱いときに行きたい・・・。

移動距離:190km

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 2014/03/13
新Dyやわ尻が届いたぞ
というわけで早速。

えっちな人形写真注意。

P3135354.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.12mm F2.0, 1/250sec F7.1 ISO-640, 露出補正:0EV

P3135357.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-640, 露出補正:0EV

P3135361.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-320, 露出補正:0EV

P3135374.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-640, 露出補正:0EV

P3135396.jpg : OLYMPUS E-P5, LEICA DG SUMMILUX 25/F1.4, 1/250sec F3.5 ISO-250, 露出補正:0EV P3145414.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-640, 露出補正:0EV

P3145427.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-640, 露出補正:0EV

続きはこちらで。
新Dyやわ尻 - ましろ

旧(初期型)やわ尻に比べると股関節の可動範囲は圧倒的である。
簡単にひざを抱えることが出来、かつそこで固定できるのでマ●●リ返り三角座りも簡単。
尻の肉厚が増えたことにより横から見た時のお尻が太もものラインに埋もれずちゃんと自己主張をするようになったため、お尻周りの貧弱さは無くなった。しかし横幅が足りないので、あのどっしりとしたDy尻に見慣れているとちょっと物足りない。
ハッチは今までだと奥の方にカバーが施されていたので開脚するとハッチの奥の方でくわえ込んでしまい不自然で見た目が非常に良くなかったが、新型はハッチの浅い部分にカバーが施されているのでくわえ込んでも自然に見えるのは非常に良い改善点。
他には股間の造形、特に土手の周りの作りが非常に良くなっている。

膝関節はキャスト結合から金属ボールジョイント結合になって耐久性が上がったように見えるが、スネ側のキャストパーツの角がダルくて金属パーツに上手くはまらずかなり浮いてしまうので、キャストパーツの内側の角を直角に彫り込んで上手くはまるように手直し。
膝の可動の自由度は凄まじく「これ正座出来るんじゃね?」ってほど。
金属ボールジョイントなので摩耗に対する耐久性は今からだが、股関節や腰関節のように増し締めは出来るので問題はないと思う。
保持力も直立で立たせたり、脚を放りだしてもその位置をキープするくらいの保持力はある、というか結構硬い。
ただ、足パーツの軸の接着が若干緩くてすっぽ抜けてしまった人も居たりするので、その場合は瞬間接着剤(アロンアルファ 液体)で接着しよう。

新Dyやわ尻は個人的には非常に満足度の高いものになったのだが、個人的に1点だけ改善を望むなら「腰の横幅を広くしてほしい」かな。
# 尻の「厚み」は今の状態で満足です。
超ホットパンツの腰がまだぶかぶかなのでどうせやるなら互換性をギリギリ越えるくらいをお頼み申し上げたい。

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 2014/02/12
ジャンスカニット、ニット無し
里で「ニット無しは間違いなくヤバイだろうな」と思っていたので早速家に帰って実行。

うん、やっぱやばかった。

人形写真注意。

はみ乳が色々やばい!
P2125006.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-200, 露出補正:0EV

ちらりとかご褒美過ぎます
P2125013.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-800, 露出補正:0EV

斜め後ろからだと間違いなく見える
P2125018.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-400, 露出補正:0EV

肩ベルトは外れるので はらり もできます
P2125038.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/200sec F ISO-500, 露出補正:0EV

P2125026.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/200sec F ISO-500, 露出補正:0EV

P2125031.jpg : OLYMPUS E-P5, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/200sec F ISO-500, 露出補正:0EV

うん、非常にまずいねこの服は。

続きは「ジャンスカニット、ニット無し」にて。

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 2014/02/11
里でましろ4th、まゆまゆとデート
里に行く前にHS京都にロンスカニットを取りに行ったらなんと不良品対応でお渡しできないスミマセン、だと?
今日のましろ4thの服は着替えを前提としてたから初春の格好なんだが・・・。
ついでに気になっていたMDD用ジャンスカを購入。

里でジャンスカを着せてみるとかなり可愛くてコレは良い品。

人形写真注意。

P2117560.jpg : OLYMPUS E-M1, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-200, 露出補正:0EV

P2117562.jpg : OLYMPUS E-M1, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-200, 露出補正:0EV

P2117574.jpg : OLYMPUS E-M1, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/250sec F ISO-200, 露出補正:0EV

P2117581.jpg : OLYMPUS E-M1, Zeiss Makro-Planar T* 2/50 ZF, 1/160sec F ISO-200, 露出補正:0EV


ジャンスカはセーターが無いとかなりやばいです。

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 2014/01/17
とうとう買ってしまった
以前からちと欲しいと思っていた物をやっとこさ見つけたのでIYH!!

人形写真注意。

コシナ Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF

P1174973.jpg : OLYMPUS E-P5, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/250sec F2.8 ISO-250, 露出補正:0EV

ZF (Nikon Fマウント)?ZE (Canon EFマウント) じゃないしCPU無し?と感じた人はするどい。
というのも主目的はあくまで E-M1+マウントアダプタで使うことを念頭に置き、1Ds3 はあまり考えていない。
それなら知り合い曰く「絞り環で絞れる ZF の方がいいんじゃね?どうせマウントアダプタ経由だから CPU 無しでいいし。」とのことだったが CPU 無しに関してはリセールの点から見ると CPU 有りの方がいいので ZF.2 を探してみた。
すると某所で最安値の 9.4万!という値段がついていたが残念ながら売り切れ。
他の店だとここまで安いところはないので諦めていたら「中古だけど ZF (CPU 無し) が 7.4万だぞ」という情報を仕入れたので見に行ってみると、全体的に使用感は有ったものの、この程度なら十分だと感じてお買い上げ

 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |    
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /     
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f       
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

ZF については某所で新品が 8.8万だったがこれもいつ入荷するかわからないという状況だしこのお値段ならまぁ納得。
使用感は、具体的にはエッジに剥げチョロや摩擦傷、フード内側の植毛が若干欠けていた、レンズ内に微少なほこりが数点、後玉シールドに若干の当たり傷など。
剥げチョロと摩擦傷に関しては金属製なのでそんなもんかな?レベル。
植毛が欠けているのはさきっちょがほんのちょっとだけなので問題なし。
レンズ内のほこりに関しては小さいのが 3カ所くらいだが、これについては実撮影では問題がない上にレンズの仕様でどうしようもない。というのもこのレンズ、フォーカシング時に前玉がにょきにょき伸びる (全長にして約 2倍) のでその時に空気を吸ってしまいどうしても入ってしまう上に、後玉がレンズの中に引き込まれてレンズの中に指を入れられるwww状態になってしまい埃を更に吸ってしまうのでさもありなん。
後玉シールドの当たり傷については爪が当たったとかそういうレベルで後玉そのものには問題無い。
他にもフォーカスリングの動きや絞り環、絞り羽根の動き、前玉の傷やカビが生えてないかを要チェックしたが特に問題はなかった。

マウントアダプタは以前アマゾンで FOTGA M43-EOS マウントアダプタを買ってあるので今回はアマゾンで F-EOS マウントアダプタを買ってみた。

こうすると E-M1 と 1Ds3 の両方で使えるのでマウントアダプタにも無駄がなくなる・・・と思ったのだがここで問題が。
FOTGA M43-EOS に F-EOS をくっつけてみると外れなくなってしまった。(汗)
どうやら M43-EOS のレンズ固定ピンがレリーズレバーからすっぽ抜けてしまいひっこまなくなったようだ。
幸いにも F-EOS は後玉の方からなんとか外せる場所にレリーズレバーがあったのでまずはそれでレンズと分離。
その後、ボールペンで固定ピンを押し込んでマウントアダプタ同士を分離。
原因は M43-EOS のレンズレリーズレバーにねじ込まれている固定ピンのねじ山が半分馬鹿になってすっぽ抜けたのだが、どうもピン周りの加工精度とレリーズレバーのリリース方法に問題が。
固定ピンが通る穴の加工性度が悪くて途中で引っかかる上に、レリーズレバーは「つまんで真っ直ぐ平行に下ろす」という前代未聞のリリース方法でワケワカラン。
端っこを押し込んでシーソーのように押し込むと、本来はそういうリリース方法ではないので固定ピンが通る穴に引っかかってしまうようだ。
説明書がもとから付いていない上に外から見てもそんなことは全然わからない (今回はアダプタからマウントフランジを外した) ので製品的な問題だろう。
正直、FOTGA M43-EOS マウントアダプタに関してはこの点及び出来の点からして全くお勧めできないので選択肢から外した方が良いと言っておく。

F-EOS マウントアダプタに関しては 1Ds3 に取り付けたところかなり綺麗にはまったが、FOTGA M43-EOS に取り付けるとスッカスカのがったがた。
試しにコピー用紙を挟んでみるとなんと2枚分の隙間が。orz
FOTGA M43-EOS に EF マウントのレンズを取り付けてみるとガタは無いのでどちらが原因か全くわからないものの、現在はワークアラウンドということでコピー用紙で作ったリング 2枚を挟んで対応。

マクプラ50の写りに関してはもう言うこと無し。
ボケが綺麗だし開放からバリバリ使っていけるし色乗りはちょっとこってり気味で良い発色。
開放でちょっと色収差が見られるが大ズミのような色収差大爆発というほどでもないので個人的には問題なし。
絞りはちゃんと 絞りリングで ※ここ重要 制御できるので、Exif は残らないがマウントアダプタ経由で問題無く利用できる。
ただ、絞ると絞り込みプレビューになるのでファインダーが暗くなってしまうが、オリンパスの最近のマイクロフォーサーズ機では「LV ブースト」という機能があるので、それを ON にすれば明るかろうが暗かろうがファインダーの明るさを一定に保ってくれるのでこれといって問題は発生しない。
絞り環のステップは 1/2 ステップ。
蟹爪がちと邪魔なので撤去したいよねこれ。

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物欲リスト
  • Canon EF85mm F1.2LII 中古
  • Canon EF50mm F1.2L USM 中古
  • F2以下のEFマウント24mm単焦点
  • SAMYANG 24mm F1.4 Aspherical IF
  • Leofoto LS-224C+LH-25
  • Leofoto LS-223C+LH-25
  • ニンバス チヌーク
ツーリング ドライブ兼野外撮影予定リスト